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マンホールおやじ界第2弾
下を向きながら街を歩こう!
そこは地上の美術館。
その街の歴史も紐解けるのがマンホールの蓋。
千葉の南房総安房國版…マンホールの蓋がほとんどない!
それなのにどうやって作ればいいかと試行錯誤。
街の歴史や観光を楽しみ、下水道について紐解きながら、まちを探訪してみてほしいという思いでできました。特に館山への思いをつづったゲイシャ。
著者と一緒に弥次喜多道中を繰り広げている編集・制作等をこなす振られ亭こいが「編集後記」に真実を込めています。
この千葉編の著者ゲイシャは、普段本を読まないヤツが気合を入れて執筆!
そこにもご注目ください。